
| 開催日 | 2026年11月22日(日) |
| テーマ | Baseball Resorts “KUSA1” |


| 開催日 | 2026年11月22日(日) |
| テーマ | Baseball Resorts “KUSA1” |


| 開催日 | 2025年11月30日(日) |
| テーマ | いのち輝く未来草野球のデザイン |

| 東京ドームAブロック代表 | LBP総本部(兵庫県) | 2年連続2度目 前年優勝 |
| 東京ドームBブロック代表 | PHALANX(大阪府) | 3年連続3度目 |
| 東京ドームCブロック代表 | KBBC(岩手県) | 2年連続2度目 |
| 東京ドームDブロック代表 | グローバルリンケージ(愛知県) | 初出場 |
| 東京ドームEブロック代表 | Crazy Cats(東京都) | 2年ぶり2度目 |
| 京セラドーム大阪Aブロック代表 | 河内タイガ-ス(大阪府) | 3年連続5度目 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | Champion(徳島県) | 2年ぶり2度目 |
| 京セラドーム大阪Cブロック代表 | チーム蓮根(京都府) | 初出場 |
優勝:Champion(徳島県)2年ぶり2度目



| 1回戦 | ||
| Crazy Cats(東京都) | 0-3 | チーム蓮根(京都府) |
| PHALANX(大阪府) | 8-2 | グローバルリンケージ(愛知県) |
| LBP総本部(兵庫県) | 7-0 | 河内タイガ-ス(大阪府) |
| Champion(徳島県) | 2-0 | KBBC(岩手県) |
| 準決勝 | ||
| チーム蓮根(京都府) | 0-0 (3-5) | PHALANX(大阪府) |
| LBP総本部(兵庫県) | 0-1 | Champion(徳島県) |
| 決勝 | ||
| PHALANX(大阪府) | 0-6 | Champion(徳島県) |


昨年優勝のLBP総本部(兵庫県)が優勝旗と共に先頭で入場。他のチームが続いて行進。


国歌独唱:西宮市在住の石橋文恵さん


前年優勝チーム LBP総本部(兵庫県)三木建二さんより優勝旗が返還され記念タペストリーが贈られました。









花束プレゼンターは、
兵庫県伊丹市立神津小学校2年 森慶次さん
大阪府堺市立福泉中央小学校1年 植叶希さん
大阪府吹田市立千里第一小学校5年 山本幸翔さん
大阪府吹田市立山田第三小学校5年 飯田彪向さん
岩手県知的障害者ソフトボールチーム「スマイリーズ」 木村愛梨さん
富山県小矢部市立大谷小学校5年 藤田泰輔さん
富山県小矢部市立石動小学校5年 竹森仁さん
富山県小矢部市立蟹谷小学校5年 大谷一翔さん
未来を担う皆様です。

宣誓 私たち選手一同は、この瞬間を全力で楽しみ、仲間共にプレーできる喜び、未来へつながる一歩を仲間と歩めることに感謝し、勝ち負けだけでなく、支えあい励ましあえる心を忘れずに野球と言う命輝く時間を大切にします。そしてグランドから生まれる笑顔が明日の希望となることを信じて、正々堂々全力でプレーすることを誓います。
令和7年11月30日 選手代表 PHALANX 林田直人

始球式を務めるのは、KUSA1代表の吉崎賢博です。高校野球第1回大会始球式同様和装での始球式です。



Champion(徳島県)#5 選手兼監督 山田伊織さん
大会に対して、夢の舞台である甲子園で、プレーする事をゴールとせず甲子園で優勝を掴み取るとこまでを全員で目指し、プレーする事を心掛けて臨みました!当日初戦は大舞台甲子園ということに少し浮き足だちミスもあったが、準決勝・決勝と徐々に自分たちが今までやってきた事を出すと気持ちを入れ替えれた事が一番の勝因だと思います。
2023年の優勝は決勝終盤に追いつかれての引分け優勝だったので、正直負けた気分での優勝でした。
今回、リベンジの気持ちもあり同じ顔合わせPHALANX様とも「決勝で決着つけよう」と約束し、それも果たせたので、自分達にとってすごい大きな優勝となりました。
参加されたチーム様も、レベルの高いチームばかりで、どこが優勝してもおかしくない状況の中、掴みとれた優勝はこれからの活動で自信がもてる大きな材料になります。
甲子園での胴上げも最高でした!貴重な体験を味わえることができるKUSA1のおかげです!ありがとうございました!
PHALANX(大阪府)#1 選手兼監督 岡本賢人さん
甲子園で選手がキラキラした表情、緊張してる表情、普段見れない選手の表情が見れるのもKUSA1のおかげです。大会の運営ありがとうございます。
今年は「KUSA1日本シリーズで必ず3戦しよう」を目標に、春に東京ドームで勝利してから過ごしてきました。毎年いい経験と目標を与えていただき感謝です。
投手起用の難しさを再度認識させていただいた今大会でしたでもありました!
チームメンバーの人生においてもいい思い出になりました!3年連続で出場でき感謝です。お世話になりありがとうございます。



最優秀選手
Champion(徳島県)#0 龍田承太郎選手
投げては完封、打っては追加点を奪うタイムリー安打で優勝に貢献
優秀選手
Champion(徳島県)#6 平山拓哉選手
エンタイトルツーベースで勝利への流れを呼び込む
PHALANX(大阪府)#13 塩澤律久選手
決勝進出を決めるジャンケンで勝ち切る5人目





































| 組合せ抽選会日程 | 2025年10月18日(土)17:30 |
| 抽選会場所 | 大阪市中央区KUSA1事務局 |




KUSA1日本シリーズは公正な大会とすることを目的に、試合の組合せは抽選といたします。出場チーム代表者によるくじ引きで決定します。遠方等を理由に希望に応じweb出席参加を可とします。欠席の場合は事務局にて代理くじ引きいたします。なお、抽選会はKUSA1公式インスタグラムにてライブ配信いたします。
web参加[河内タイガ-ス(大阪府)、Champion(徳島県)、チーム蓮根(京都府)]の代表者①、参集されたチーム[LBP総本部(兵庫県)、PHALANX(大阪府)、グローバルリンケージ(愛知県)]の代表者②(事務局代理[KBBC(岩手県)、Crazy Cats(東京都)]含む)ごとにくじを引く順序を決める予備抽選を行います。本抽選は①、②の順でくじ引きします。
初戦で同一ドーム代表同士の対戦を可能な限り防ぎます。今大会は東京ドーム代表が5チーム、京セラドーム大阪代表が3チームなので、東京ドーム代表チーム同士の初戦対戦は1試合許容します。京セラドーム大阪代表チーム同士の初戦対戦は許容しないこととします。東京ドーム代表同士の対戦2試合目または京セラドーム大阪代表同士の対戦となるくじを引いた時点でそのくじは無効とし、当該チームはくじを引きなおします。その後無効としたくじは場に戻します。
トーナメント表やぐら上側または左側表記のチームが1塁側後攻となります。やぐら下側または右側表記のチームが3塁側先攻となります。
選手宣誓は希望されるチーム代表者から抽選で選出されます。希望のチームはPHALANX(大阪府)1チームです。


各ドーム球場での大会・試合で勝利して各地球場の代表チームによる年に一度の全国大会が「KUSA1日本シリーズ」です。例年阪神甲子園球場で開催されます。開会式において出場チームは出場されたことを称賛され、優勝チームはその栄誉を称えられ優勝旗が授与され当ホームページにて永年掲載されます。

| 年 | 優勝チーム/選出球場 | 準優勝チーム/選出球場 | 備考 |
| 2003 | 亀岡市役所(京都府)/大阪ドーム | HISクールダンディーズ(東京都)/東京ドーム | |
| 2004 | 枚方エビス(大阪府)/大阪ドーム | スラッガーズ(大阪府)/大阪ドーム | |
| 2005 | Jクラブ(神奈川県)/東京ドーム | NARASELECT(奈良県)/大阪ドーム | |
| 2006 | マーベラス(栃木県)/東京ドーム | Windows(東京都)/東京ドーム | |
| 2007 | Windows(東京都)/東京ドーム | アースBBC(新潟県)/東京ドーム | 札幌ドーム開催 |
| 2008 | 龍生院(東京都)/東京ドーム | アド毎広(大阪府)/京セラドーム大阪 | ナゴヤドーム開催 決勝トスは翌年から廃止 |
| 2009 | ドリーム札幌(北海道)/札幌ドーム | 三陽商会(東京都)/東京ドーム | 福岡ヤフードーム開催 |
| 2010 | ドリーム札幌(北海道)/札幌ドーム | セントラルスポーツ(愛知県)/ナゴヤドーム | 2年連続2度目 |
| BRIGS(和歌山県)/京セラドーム大阪 | — | 初の引分け両チーム優勝 | |
| TEAM.T.O(北海道)/札幌ドーム | — | 初の引分け両チーム優勝 | |
| スラッガーズ(大阪府)/京セラドーム大阪 | シューティングスター(大阪府)/京セラドーム大阪 | ||
| 2011 | BMナイツ(埼玉県)/東京ドーム | — | |
| Team Is-L(徳島県)/京セラドーム大阪 | — | ||
| 2012 | ジャスティ(和歌山県)/京セラドーム大阪 | 河内タイガース(大阪府)/京セラドーム大阪 | |
| 2013 | 新田クラブ(大阪府)/京セラドーム大阪 | — | 決勝雨天ノーゲーム 両チーム優勝 |
| エヌメック東日本(新潟県)/東京ドーム | — | 決勝雨天ノーゲーム 両チーム優勝 | |
| 2014 | 厚生連高岡病院(富山県)/京セラドーム大阪 | ㈱吉田土木(奈良県)/京セラドーム大阪 | 雨天により2015年開催 |
| 2015 | GOLD(千葉県)/東京ドーム | シティコミュニケーションズ(神奈川県)/西武プリンスドーム | |
| 2016 | EIGHT(東京都)/東京ドーム | スラッガーズ(大阪府)/京セラドーム大阪 | |
| 2017 | GOLD(千葉県)/東京ドーム | マンタ☆レイ(富山県)/東京ドーム | 2年ぶり2度目優勝 |
| 2018 | 江戸川エクスプレス(東京都)/東京ドーム | Avengers(鳥取県)/京セラドーム大阪 | |
| 2019 | スラッガーズ(大阪府)/京セラドーム大阪 | — | 9年ぶり2度目優勝 |
| BigDipper(東京都)/東京ドーム | — | ||
| 2020 | BigDipper(東京都)/東京ドーム | スラッガーズ(大阪府)/京セラドーム大阪 | 京セラドーム大阪開催 2年連続2度目優勝 |
| 2021 | Risky(徳島県)/京セラドーム大阪 | フォルテシモ(山梨県)/東京ドーム | |
| 2022 | 斑鳩タイガース(奈良県)/京セラドーム大阪 | ホワイトブルズ(埼玉県)/東京ドーム | |
| 2023 | Champion(徳島県)/京セラドーム大阪 | — | |
| PHALANX(大阪府)/京セラドーム大阪 | — | ||
| 2024 | LBP総本部(兵庫県)/京セラドーム大阪 | PHALANX(大阪府)/京セラドーム大阪 | |
| 2025 | Champion(徳島県)/京セラドーム大阪 | PHALANX(大阪府)/東京ドーム | 組合せ抽選会実施 2年ぶり2度目優勝 |














| 北海道 | 大麻スーパースターズ(2003)、北広島サンデーズ(2006、2007)、FBRジャパン(2007)、UNION(2007▲)、ドリーム札幌(2009△○○優勝、2010△△○優勝)、TEAM.T.O(2010○○△優勝)、フェイランクス(2010) |
| 青森県 | |
| 岩手県 | KBBC(2024、2025) |
| 宮城県 | |
| 秋田県 | |
| 山形県 | |
| 福島県 | |
| 茨木県 | |
| 栃木県 | マーベラス(2006○○○優勝、2009○)、S.P.BRIGANS(2010) |
| 群馬県 | 五次元炎達(2005○) |
| 埼玉県 | SEKISUIフェニックス(2005)、LINERS(2010)、BMナイツ(2011○△△優勝)、ホワイトブルズ(2022○準優勝) |
| 千葉県 | 柏光陽病院(2008▲)、S.P.BRIGANS(2010○)、ルーキーズ(2013)、GOLD(2015○優勝、2016○、2017○○優勝)、ピクサーズ(2022) |
| 東京都 | HIS クールダンディーズ(2003○準優勝)、Windows(2006○○準優勝、2007△△○優勝)、ZYX(2007○▲)、龍生院(2008○△優勝、2010○)、三陽商会(2009○準優勝、2010○▲、2011○▲)、中央メタボリックス(2010)、世田谷SAVEON(2013)、ジャンキース(2013○)、エスコ(2013、2014)、青山ダイナマイツ(2014)、バトルスピリッツ(2014)、ボンバーズ(2016)、Eight(2016○○○優勝)、AISHOWS(2016)、江戸川スーパーエクスプレス(2017)、東映フライヤーズ(2018)、江戸川エクスプレス(2018○○優勝、2019)、Samurai(2019○)、BigDipper(2019○△優勝、2020○優勝)、Crazy Cats(2023、2025)、ゼルク(2023○)、KANIC B.C(2023)、武蔵ベースボールクラブ(2024)、麻布ブルーウェーブ(2024) |
| 神奈川県 | イヌイズ(2004)、RAMS(2004、2010○▲)、Jクラブ(2005○○優勝)、横浜インパルス(2005)、ステイゴールド(2006)、横浜フェニックス(2012)、シティコミュニケーションズ(2015準優勝) |
| 新潟県 | アースBBCエヌメック東日本(2007○準優勝、2008、2010、2013○○△優勝)、DebuggersNEO(2010) |
| 富山県 | 厚生連高岡病院(2012○▲、2014○○優勝)、マンタ☆レイ(2017○準優勝、2018○、2022) |
| 石川県 | |
| 福井県 | |
| 山梨県 | フォルテシモ(2021○準優勝) |
| 長野県 | |
| 岐阜県 | ハングリー(2012) |
| 静岡県 | スワローズ(2012)、ぬましん(2023○) |
| 愛知県 | ドジャース(2008△)、セントラルスポーツ(2010○○準優勝)、侍タイガース(2011、2013○、2019)、グローバルリンケージ(2025) |
| 三重県 | |
| 滋賀県 | ヘリコバクターピロリーズ(2010○▲) |
| 京都府 | 亀岡市役所(2003○○優勝)、南丹清掃株式会社(2003)、SPECIALITIES(2009▲、2010)、チーム蓮根(2025○▲) |
| 大阪府 | 枚方エビス(2004○○優勝)、スラッガーズ(2004○準優勝、2009、2010○△○優勝、2011、2014○▲、2016○準優勝、2019○○△優勝、2020準優勝)、G-Dash(2005)、WAVE(2006○)、河内タイガース(2006○、2012○△準優勝、2023、2024、2025)、アド毎広(2006、2008○○▲準優勝、2010▲)、シューティングスター(2010○準優勝)、新田クラブ(2013○○○優勝)、MOSUPERIO(2021)、EASTWEST(2021)、sparklers(2023)、PHALANX(2023○○△優勝、2024○○準優勝、2025○△準優勝)、Osaka Rangers(2024○) |
| 兵庫県 | グッドモーニングズ(2024)、LBP総本部(2024○○○優勝、2025○) |
| 奈良県 | NARASELECT(2005○○準優勝)、ブラックウインズ(2008、2010、2012)、天理ジャガーズ(2012○▲)、(株)吉田土木(2014○△準優勝)、奈良ジュピター(2019)、斑鳩タイガース(2022○○優勝) |
| 和歌山県 | BRIGS(2010○△△優勝、2011)、ジャスティ(2010、2012○△○優勝) |
| 鳥取県 | SAIBABA(2010)、Avengers(2018○準優勝) |
| 島根県 | |
| 岡山県 | |
| 広島県 | |
| 山口県 | Big Dipper(2006) |
| 徳島県 | Team Is-L(2009、2010、2011○△優勝)、METS(2013)、武装(2016)、Risky(2021○○優勝)、Champion(2023○○△優勝、2025○○○優勝) |
| 香川県 | |
| 愛媛県 | |
| 高知県 | |
| 福岡県 | |
| 佐賀県 | |
| 長崎県 | |
| 熊本県 | |
| 大分県 | |
| 宮崎県 | |
| 鹿児島県 | |
| 沖縄県 |






| 出場回数 | チーム名 |
| 8回 | スラッガーズ(大阪府) |
| 5回 | 河内タイガース(大阪府) |
| 4回 | アースBBCエヌメック東日本(新潟県) |
| 3回 | GOLD(千葉県)、三陽商会(東京都)、マンタ☆レイ(富山県)、侍タイガース(愛知県)、アド毎広(大阪府)、ブラックウインズ(奈良県)、Team Is-L(徳島県)、PHALANX(大阪府) |
| 連続出場年数 | チーム名 |
| 3年連続 | 三陽商会(東京都)2009-11、スラッガーズ(大阪府)2009-11、Team Is-L(徳島県)2009-11、GOLD(千葉県)2015-17、PHALANX(大阪府)2023-25 |
| 出場空き年数 | チーム名 |
| 11年ぶり | 河内タイガース(大阪府)2012→2023 |
| 6年ぶり | RAMS(神奈川県)2004→2010、侍タイガース(愛知県)2013→2019 |
| 4年ぶり | マンタ☆レイ(富山県)2018→2022 |
| 出場あしかけ年数 | チーム名 |
| 20年 | 河内タイガース(大阪府)2006~2025 |
| 17年 | スラッガーズ(大阪府)2004~2020 |
| 9年 | 侍タイガース(愛知県)2011~2019 |
| 7年 | RAMS(神奈川県)2004~2010、アースBBCエヌメック東日本(新潟県)2007~2013 |
| 6年 | マンタ☆レイ(新潟県)2017~2022 |
| 5年 | アド毎広(大阪府)2006~2010、ブラックウインズ(奈良県)2008~2012 |
| 通算勝利数 | チーム名 |
| 9勝 | スラッガーズ(大阪府) |
| 7勝 | PHALANX(大阪府) |
| 6勝 | ドリーム札幌(北海道)、Champion(徳島県) |
| 5勝 | Windows(東京都) |
| 通算優勝回数 | チーム名 |
| 2回 | スラッガーズ(大阪府)2010,2019、ドリーム札幌(北海道)2009,2010、BigDipper(東京都)2019,2020、Champion(徳島県)2023,2025 |
| 連続優勝年数 | チーム名 |
| 2年連続 | ドリーム札幌(北海道)2009-10、BigDipper(東京都)2019-20 |
| 決勝進出回数 | チーム名 |
| 5回 | スラッガーズ(大阪府) |
| 3回 | PHALANX(大阪府) |
| 2回 | Windows(東京都)、ドリーム札幌(北海道)、GOLD(千葉県)、BigDipper(東京都)、Champion(徳島県) |
| 年 | テーマ | 備考 |
| 2003 | — | 初めてスコボードセンターポールに国旗掲揚 スコアボード表示 |
| 2004 | — | 国歌演奏 |
| 2005 | — | 初めて国歌独唱 |
| 2006 | — | ブラスバンド生演奏による行進と応援 動画撮影と実況と解説でDVD化 初の8チームによるワンデートーナメント |
| 2007 | — | 甲子園球場大改装により札幌ドーム開催 |
| 2008 | — | 甲子園球場大改装によりナゴヤドーム開催 |
| 2009 | — | 甲子園球場大改装により福岡ドーム開催 |
| 2010 | — | 初めてアルプススタンド応援ブラバン風放送 |
| 2011 | がんばろう! 日本 | 先導役:阪神淡路大震災被災者 来賓始球式:岩手県、福島県庁職員 「がんばろう!日本」横断幕掲示 |
| 2012 | 絆 | 始球式:西宮市から南三陸町派遣職員 |
| 2013 | 結(ゆい) | 選手宣誓:家族4人で選手宣誓 始球式:東日本大震災被災者親子 |
| 2014 | 復興 | 雨天により2015年開催 開催当日も雨で人工芝で開会式 始球式:仙台より震災復興従事者 |
| 2015 | 野球のオリンピック復活 | 始球式:KUSA1日米戦尽力の協力者 |
| 2016 | 五輪種目の野球復活の 喜びの表現 | チアリーダーが花を添える |
| 2017 | 五輪種目の野球復活の 喜びの表現 | 先導役:高校野球報道リポーター 開会式でチアリーディング演技 |
| 2018 | 五輪種目の野球復活の 喜びの表現 | スコアボード改修工事により KUSA1手配のアナウンサー 国旗、大会旗、花束、始球式:小学生 |
| 2019 | 五輪種目の野球復活の 喜びの表現 | |
| 2020 | がんばろう日本! | コロナにより京セラドーム大阪開催 |
| 2021 | がんばろう日本! | コロナ感染対策での開催 初めての照明塔の点灯試合 |
| 2022 | がんばろう日本! | 先導役、始球式:医療従事者 |
| 2023 | 甲子園球場開場100年 KUSA1日本シリーズ20年 | 開会式 スコアボードに映像と大会名表示 先導役、花束贈呈:二十歳青年 始球式:20年前初回大会優勝チーム部長 |
| 2024 | 甲子園球場開場100年 草野球新時代へ | 甲子園開場100年記念で優勝旗制作 先導役:優勝旗制作の名工の孫 |
| 2025 | いのち輝く未来草野球の デザイン | 贈呈の花束は万博ミャクミャクカラーの青と赤 優勝旗返還と記念タペストリー授与 始球式:和装の主催者 |













| 日本シリーズ 開催日 | 2024年11月27日(水) |
| テーマ | 甲子園球場開場100年 草野球新時代へ |










| 東京ドームAブロック代表 | 武蔵ベースボールクラブ(東京都) | 初出場 |
| 東京ドームBブロック代表 | KBBC(岩手県) | 初出場 |
| 東京ドームCブロック代表 | PHALANX(大阪府) | 2年連続2度目 |
| 東京ドームDブロック代表 | 麻布ブルーウェーブ(東京都) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Aブロック代表 | LBP総本部(兵庫県) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | グッドモーニングズ(兵庫県) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Cブロック代表 | Osaka Rangers(大阪府) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Dブロック代表 | 河内タイガ-ス(大阪府) | 2年連続4度目 |
優勝:LBP総本部(兵庫県)初優勝


| 1回戦 | ||
| 武蔵ベースボールクラブ(東京都) | 2-4 | Osaka Rangers(大阪府) |
| 河内タイガ-ス(大阪府) | 0-3 | PHALANX(大阪府) |
| グッドモーニングズ(兵庫県) | 1-5 | 麻布ブルーウェーブ(東京都) |
| KBBC(岩手県) | 2-9 | LBP総本部(兵庫県) |
| 準決勝 | ||
| Osaka Rangers(大阪府) | 0-2 | PHALANX(大阪府) |
| 麻布ブルーウェーブ(東京都) | 0-3 | LBP総本部(兵庫県) |
| 決勝 | ||
| PHALANX(大阪府) | 0-1 | LBP総本部(兵庫県) |



甲子園球場100年を記念して制作された優勝旗を掲げての先導役は立命館大学生命科学部の渡辺美郁さんです。渡辺さんは、この優勝旗制作の染めをなさった「京都府現代の名工」受賞渡辺富男さんのお孫さんです。今大会のテーマ「甲子園球場開場100年 草野球新時代へ」を象徴する先導役です。



国歌独唱:西宮市在住の石橋文恵さん
優勝旗披露:甲子園開場100年を記念してKUSA1日本シリーズの優勝旗が制作されました。あの「深紅の大優勝旗」を模して最高峰の名工により同色に染められた優勝旗です。過去20年の歴代KUSA1優勝チームが記されたペナントが重みを増しています。優勝したチームに、その栄誉を称え、この優勝旗が史上初めて授与されます。








花束プレゼンターは、東京都港区立麻布小学校3年前川遥紀さん、神戸聖ニコラス天使園4歳中村輝生さん、大阪府吹田市立山田第三小学校4年飯田彪向さんです。次世代を担う皆様です。

宣誓
我々選手一同は、開場100周年を迎えた甲子園球場でプレーできることを嬉しく思います。ここ甲子園そしてこのKUSA1が、今後草野球の新時代につながり全草野球選手のあこがれであるため、まずは今日の開催を支えてくださるKUSA1運営関係者のみなさまへの感謝の気持ちを忘れず一球一球全力プレーをし、最後まで怪我なく楽しみながらプレーすることを誓います。
令和6年11月27日 選手代表 岩手県KBBC主将 中村耕大

LBP総本部(兵庫県)三木建二さん
甲子園での一日、ありがとうございました。皆さんのおかげで充実した日を過ごせる事が出来ました。また来年、連覇出来るように頑張ります。来年は福岡のドームに出たいと思っていますので案内を待っています。

最優秀選手:LBP総本部(兵庫県)仲谷光選手
決勝戦での決勝タイムリーヒットを放つ。
優秀選手:LBP総本部(兵庫県)市川竣介選手
決勝戦完封をはじめこの日の守りのかなめ。
優秀選手;PHALANX(大阪府)大越啓生選手
1回戦勝負を決めるライトポール直撃弾でこの日の流れを作る。





































(大阪府代表者様)甲子園では御世話になりありがとうございました。メンバーも楽しめました。決勝戦まで行くつもりだっただけに実力不足です。観客席から全てのゲーム見てました。予想通りの決勝戦の組み合わせでした。来年もKUSA1ドーム代表戦に勝ち甲子園の出場権利勝ち取り、聖地に戻りたいです。一度甲子園に忘れ物取りに行きますね。今後とも宜しく御願い申し上げます。お疲れ様です。
(大阪府代表者様)2024年度も絶対に優勝するつもりで1年間やってきましたがあと1歩及びませんでした。ですがどのチーム様もほんとにいいチーム様ばかりで非常に楽しく3試合させていただきました!本当にいつもありがとうございます!これからもよろしくお願い致します。
(岩手県代表者様)KUSA1日本シリーズでお世話になりました。ありがとうございました。大変楽しい1日でした。結果は残念でしたが、また来年予選から挑戦したいと思います。お声をかけていただければ嬉しく思います。天候が怪しい中、無事に開催され、全日程を終われて良かったですね。大会関係者のみなさまにおかれましては、大変お疲れさまでした。また参加しますので、よろしくお願いします。



| 日本シリーズ 開催日 | 2023年12月3日(日) |
| テーマ | 甲子園球場開場100年 KUSA1日本シリーズ20年 |


| 京セラドーム大阪Aブロック代表 | Champion(徳島県) | 初出場 |
| 東京ドームAブロック代表 | Crazy Cats(東京都) | 初出場 |
| 東京ドームBブロック代表 | KANIC B.C(東京都) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | 河内タイガ-ス(大阪府) | 11年ぶり3度目 |
| 京セラドーム大阪Cブロック代表 | sparklers(大阪府) | 初出場 |
| 東京ドームCブロック代表 | ゼルク(東京都) | 初出場 |
| 神宮球場代表 | ぬましん(静岡県) | 11年ぶり2度目 |
| 京セラドーム大阪Dブロック代表 | PHALANX(大阪府) | 初出場 |
優勝:Champion(徳島県)初優勝、PHALANX(大阪府)初優勝


| 1回戦 | ||
| sparklers(大阪府) | 0-4 | ぬましん(静岡県) |
| Champion(徳島県) | 10-1 | Crazy Cats(東京都) |
| ゼルク(東京都) | 2-1 | 河内タイガ-ス(大阪府) |
| PHALANX(大阪府) | 4-0 | KANIC B.C(東京都) |
| 準決勝 | ||
| ぬましん(静岡県) | 1-4 | Champion(徳島県) |
| ゼルク(東京都) | 0-1 | PHALANX(大阪府) |
| 決勝 | ||
| Champion(徳島県) | 2-2 | PHALANX(大阪府) |











花束プレゼンターは、10年前・2013年のKUSA1日本シリーズ優勝の新田クラブ(大阪府)より20才の皆様です。高津晴さん、矢野聖弥さん。
































(東京都)チーム代表者様
この度は、KUSA1日本シリーズに参加させていただき誠にありがとうございました。選手一同とても貴重な経験ができ最高の思い出となりました。この1年間チームとして東京ドームの予選から甲子園まで戦っていた中で、意欲やモチベーションが飛躍的に高まり、チームの成績も数字として大幅に向上しました。また、大会を通じてこの環境が当たり前でないこと、いろんな方の協力があり試合ができること、大人になっても夢の舞台で輝けるチャンスがあること、チームとして戦う楽しさと喜び、などを学ぶことができ、様々な面から野球と向き合う事ができました。それも、この大会があったからこそです。本当に心から感謝しております。






この優勝・準優勝メダルは河内タイガース(大阪府)から寄贈された友情のメダルです。
河内タイガースはKUSA1日本シリーズ阪神甲子園球場に出場を決め、重要な大会と位置付けられ、優勝を決意し長期間調整してこられました。そして自ら優勝メダルを人数分、優勝できなかった時のために準優勝メダルをやはり人数分制作されました。メダル裏面には大会名、日付が刻印された立派なものです。
河内タイガースは残念ながら敗退されました。すると「同じKUSA1に出場されている仲間たる優勝準優勝チームに贈ってほしい」と寄贈され帰路につかれました。優勝のChampion(徳島県)、PHALANX(大阪府)には、この友情の優勝準優勝メダルを半数ずつKUSA1事務局から代理授与いたしました。







| 日本シリーズ開催日 | 2022年12月4日(日) |
| 日本シリーズ会場 | 阪神甲子園球場 |
| テーマ | がんばろう日本! |




| 京セラドーム大阪Aブロック代表 | 斑鳩タイガース(奈良県) | 初出場 |
| 東京ドームAブロック代表 | ピクサーズ(千葉県) | 初出場 |
| 東京ドームBブロック代表 | ホワイトブルズ(埼玉県) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | マンタ☆レイ(富山県) | 4年ぶり3回目 |
| 【第1試合】 | ||
| 斑鳩タイガース(奈良県) | 1-0 | ピクサーズ(千葉県) |
| 【第2試合】 | ||
| ホワイトブルズ(埼玉県) | 5-0 | マンタ☆レイ(富山県) |
| 【決勝】 | ||
| 斑鳩タイガース(奈良県) | 2×-1 | ホワイトブルズ(埼玉県) |










































| 日本シリーズ開催日 | 2021年12月8日(水) |
| 日本シリーズ会場 | 阪神甲子園球場 |
| テーマ | がんばろう日本! |



| 東京ドーム代表 | フォルテシモ(山梨県) | 初出場 |
| 京セラドームAブロック代表 | MOSUPERIO(大阪府) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | EASTWEST(大阪府) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Cブロック代表 | Risky(徳島県) | 初出場 |
優勝:Risky(徳島県) 初優勝
準優勝:フォルテシモ(山梨県)
| 【第1試合】 | ||
| フォルテシモ(山梨県) | 6-1 | MOSUPERIO(大阪府) |
| 【第2試合】 | ||
| EASTWEST(大阪府) | 1-6 | Risky(徳島県) |
| 【決勝】 | ||
| フォルテシモ(山梨県) | 0-8 | Risky(徳島県) |

決勝で2安打で打線のリズムを作ったリードオフマン。
「悔いの残らないように思い切ってプレーしました。この大会に向けみんなで準備をしてきたのでみんなでの優勝です。しっかりつなぐ野球ができたと思います。」

決勝で無失点投球で先発の役割を十分に果たし優勝に貢献。
「みんなで楽しむことを意識して本当に楽しむことができました。緊張はなくみんながたのしんでくれているがわかったので最高のマウンドでした。」

初戦でまかされたマウンド、しっかりゲームをつくりチームを引っ張るあっぱれ投球。
「甲子園のマウンドは最高に気持ちがよかったです。来シーズンは国体、天皇杯目指して頑張ります。」











「宣誓 我々選手一同はこのコロナ禍の中、甲子園球場に立てること・プレーすることに感謝し、正々堂々プレーすることを誓います!」


「みんなで元気で楽しむということをモットーにしているチーム。そのままの野球ができました。チームのみんなに感謝ですし、楽しんで野球をしてくれて本当にうれしいです。」
「最高の一日でした。36年前から憧れていた場所、グラウンドに足を踏み入れた瞬間、涙する思いでした。」





















| 日本シリーズ開催日 | 2020年12月13日(日) |
| 日本シリーズ会場 | 京セラドーム大阪 |
| テーマ | がんばろう日本! |


| BigDipper(東京都) | 2年連続2度目 |
| スラッガーズ(大阪府) | 2年連続8度目 |

優勝:BigDipper(東京都)2年連続2度目
| 【決勝】 | ||
| BigDipper(東京都) | 6-0 | スラッガーズ(大阪府) |



ビッグゲームで先発を任され完封ペースでチームのリズムを引き寄せるピッチングは見事。

優勝を決定づけるタイムリーツーベースで追加点をもたらす。

元気にダイヤモンドを走りまくる姿はまさに希望。


旗手は、BigDipper(東京都) #10阿部遼太選手です。


独唱は、大阪府在住の西田雅恵さんです。





| 日本シリーズ開催日 | 2019年12月8日(日) |
| 日本シリーズ会場 | 阪神甲子園球場 |
| テーマ | 五輪種目の野球復活の喜びの表現 |


| 東京ドームAブロック代表 | Samurai(東京都) | 初出場 |
| 東京ドームBブロック代表 | 江戸川エクスプレス(東京都) | 2年連続2度目 |
| 東京ドームCブロック代表 | BigDipper(東京都) | 初出場 |
| 京セラドーム大阪Aブロック代表 | 侍タイガース(愛知県) | 6年ぶり3度目 |
| 京セラドーム大阪Bブロック代表 | スラッガーズ(大阪府) | 3年ぶり7度目 |
| 京セラドーム大阪Cブロック代表 | 奈良ジュピター(奈良県) | 初出場 |
引き分け両チーム優勝:
スラッガーズ(大阪府)9年ぶり2度目優勝
BigDipper(東京都)初優勝
| 【第1試合】 | ||
| 侍タイガース(愛知県) | 0-4 | Samurai(東京都) |
| 【第2試合】 | ||
| 江戸川エクスプレス(東京都) | 0-5 | スラッガーズ(大阪府) |
| 【第3試合】 | ||
| 奈良ジュピター(奈良県) | 0-3 | BigDipper(東京都) |
| 【準決勝】 | ||
| Samurai(東京都) | 0-1 | スラッガーズ(大阪府) |
| 【決勝】 | ||
| スラッガーズ(大阪府) | 0-0 | BigDipper(東京都) |

チーム大ピンチのところレフトからすごい送球で捕殺。相手チーム監督も自分たちの流れが絶たれたというビッグプレー。

この日2試合連続完封でチームを優勝に導かれました。














花束プレゼンターは、池田市立池田小学校 藏谷華穂さんと豊中市立庄内西小学校 宮辻美空さんです。

「宣誓 我々野球人の聖地であるこの甲子園でプレーできることを心の底から感謝し、12月の寒空の下ですが夏の甲子園に負けない熱いプレーでこの大会を盛り上げることを誓います。令和元年12月8日 BigDipper主将 阿部遼太」

「僕は今年の始球式の話しをもらってから、ずっとドキドキしていました。去年はうまく投げれなかったので、投球練習もたくさんしたけど、甲子園球場に入ると、やっぱり緊張で頭が真っ白になりました。
今年も本番でストライクは入らなかったけど、去年より良い球を投げることが出来たし、何よりプロ野球選手と同じマウンドで投げれて、とても良い思い出になりました。ありがとうございました。

「悲願のKUSA1でのV2が9年ぶりに叶い達成感でいっぱいだ。選手たちを誇りに思うし、感謝したい。相手チームはどこも手強かった。決勝戦での相手投手は本当にやっかいだった。ウチも最後まで守り抜く粘りを見せてくれた。次は未踏のナゴヤドームで野球をしたい。」

「悲願のKUSA1でのV2が9年ぶりに叶い達成感でいっぱいだ。選 「甲子園の土を踏むという高校生時代からの夢がミドル層の年齢になってから実現しチームに感謝したい。今日は守り切っての優勝だが本来は打のチーム。チームメンバーが場面場面でそれぞれで自ら考えて試合を進めてくれた結果だ。頼もしいチームとなった。これからも勝負を楽しむ野球を続けたい。」
チーム大ピンチのところレフトからすごい送球で捕殺。相手チーム監督も自分たちの流れが絶たれたというビッグプレー。
初めての甲子園はすごく気持ちよかった。どの試合もレベルが高かった。決勝後半はピッチャーとしてマウンドに上がったがすごく投げやすかった。自分の人生でのベストピッチだったように思う。来シーズンも甲子園のマウンドに立ちたい。
この日2試合連続完封でチームを優勝に導かれました。
甲子園のマウンドは初めてだが投げやすかった。対戦相手をネットで調べるとかなりの難敵。格上相手に打ち取れる球の研究と練習をしてきました。内容は詳しくは言えませんがコントロール重視のツーシームでゴロアウトをとることです。打てそうで、というのが大事なんです。あっ言ってしまった。来シーズンも監督に甲子園行きたいアピールします!


| 日本シリーズ開催日 | 2018年12月9日(日) |
| 日本シリーズ会場 | 阪神甲子園球場 |
| テーマ | 五輪種目の野球復活の喜びの表現 |


| 江戸川エクスプレス(東京都) | 初出場 |
| マンタ☆レイ(富山県) | 2年連続 2回目 |
| Avengers(鳥取県) | 初出場 |


優勝:江戸川エクスプレス(東京都)【初出場】
| 【第1試合】 | ||
| 江戸川エクスプレス(東京都) | 6-3 | マンタ☆レイ(富山県) |
| 【第2試合】 | ||
| Avengers(鳥取県) | 3-0 | マンタ☆レイ(富山県) |
| 【第3試合】 | ||
| Avengers(鳥取県) | 1-5 | 江戸川エクスプレス(東京都) |

優勝を決める第3試合でタイムリーを放つ

攻守で活躍

内野で抜群の守備範囲












「宣誓 ここ甲子園は幼いころから夢見てきた舞台です。
平成最後のこの年に、この憧れの舞台でできることに感謝し、仲間と一緒にできることに感謝し、全力で笑顔で戦います。そして2年後の2020年東京オリンピックで野球が復活する喜びを胸に、プレーを通じ侍ジャパンが金メダルが獲得できることを願います。
平成30年12月9日 選手代表 江戸川エクスプレス主将 高橋弘樹」







